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1990/5/28 Tokyo University of Foreign Studies
コメントくれたら喜ぶよ

2009年12月23日水曜日

越境

…たらふく食べたーぁ

晩飯いりやせんぜ★

千葉ってこんなに遠かったっけ? って思った。

いろんな駅を見れて勉強になったでごわす
やっぱり都心部の繁栄ぶりはすごい。
っていうか入り組みすぎてる電車網がひどい…

大きなビルがたくさんあって、新宿とかはもう少しゆっくり見てみたかったなー
紀伊国屋リベンジしたい。
…お金があったらね。

暁啼暁啼波羅暁啼

…。二時過ぎたあたりは まだ いけると思ったんですがねぇ。
おねむになってきちゃたー ちひ♥

七時から府中で研修とか…もうっ

次回はもうちっとはやめてもらったんで。

まぁ 過去をあれこれ言っても しょうがないですな。

今年もあと数日となってまいりました
受験勉強でクリスマスもなにもあったもんじゃなかったな あの頃…
寒いのに市立図書館まで勉強に行って 帰りにエイスで勉強してるやつらの姿みて

「塾には頼るもんか!! へっ!」

ってがんばったんだよなぁ…あのとき誘惑に負けて入塾しなくてよかった…
自信ができたもんね。自分でできるんだって。

さぁて寝るかなー ばやるたえ

2009年12月22日火曜日

朽ち果てろリア充

あちらのミスとこちらのうっかりで


クリスマスにも塾に行かねばならなくなりました・・・orz まじorz


いいし 別にクリスチャンじゃねーし!!
こちとら天照大御神崇める神道だし!!


まじないわー・・・

空いた24日どないしょー わっ!!
このコメントすらも寂しい!!

恰好の勉強日和じゃねぇですかい・・・
言ってて寂しいけどな・・・へへ・・・

冬季休学明けのあたしの学力ハンパねぇからな!!
覚悟しとけよバカヤロー

調子に乗ってもう一発



観れるかしら

single hell



↑これで観れるのかな…
ニコ動の指定ブログサイトにBloggerなかった…
なに? このサイトってマイナーなの?

有名なクリスマスソングの数々を短調にするとあら不思議!!
悪魔でも降臨するんじゃなかろうかというくらいのおどろおどろしさになります。

あと、pianoNYとかいう(YNだたかな)投稿者のミックスもおもしろい。
「暴れん坊将軍」が幻想入りする。上様ご乱心シリーズ。

2009年12月21日月曜日

ぽー!!

吉祥寺でカラオケしてきましたー
7時間も。

残り三人になってからはCHAOSだったな・・・なんでもかんでも「ぽー!!」ってシャウトしてマイケル風味にしたもんな♪

さんてぃー朝鮮語も歌えるのねっ
ゆいこ五十路なのねっ
しおり眠いのねっ
いちえアニヲタなのねっっ

音痴たしろの絶妙コーラスがないのが惜しまれる・・・

あたし??

嵐の次に中島みゆきセットする猛者ですよ・・・

Michael JacksonとかBritney Spearsとかね。
森山直太朗とかこばやしさちことかね。


節操ねぇぇぇぇぇ

2009年12月20日日曜日

ついに

見つかったぁぁぁぁあwww

嬉しくて書店で思わず「アッー!」って叫んじゃったよ。美麗な装丁でしょう? うふふww

講義の課題でレビューを書かされることもしばしば。ちょっと頑張って内容を紹介してみようかと思います。

語り手は三つ年下の弟を持つ女の子。「お姉ちゃんは器量よし、弟は天才」と節をつけて歌われるほど、弟は幼年ながらにして頭がよく、四歳のころ買ってもらったノートに習いたての、だけどきれいな字で物語を書いていく。弟はまるで天使みたいに笑って、家の大きな木にとりつけてもらったぶらんこを漕ぐ。

弟は小学一年生の時、校庭のぶらんこに乗っているときに雹が当たって喉を傷め、かわいらしい声が吐き気を催すようなひどい声になってしまう。何よりも姉がその声を聞くと嘔吐してしまうため、弟はノートで意思伝達をするようになり、同時に物語の巧緻は研ぎ澄まされていく。

作家である姉弟の母と、父は旅行先からの帰路、飛行機の墜落事故で死んでしまう。悲しみに暮れる姉のもとに、死んだはずの母から葉書が、十枚届く。

「ここは、とても、とてもいいところで…」

真相に気付いたころ、弟は海外に留学し、その後行方は知れない。

みたいなー? 全然この物語のよさを伝えきれてないよねorz

とにかくあたしは、この物語が大好き。人生の中で一番好き。

小学校の教室の、隠されたように棚の隅に置かれてたこの本と出会えて、ほんとによかった。

「わたしたちは ずっと手をにぎっていることはできませんのね」

「ぶらんこのりだからな」

だんなさんは からだをしならせながらいった。

「ずっとゆれているのがうんめいさ。けどどうだい、すこしでもこうして」

と手をにぎり、またはなれながら、

「おたがいにいのちがけで 手をつなげるのは、ほかでもない、すてきなこととおもうんだよ」(帯より)

作者のいしいしんじさんは京大仏文科卒。もっと幸せな頭脳があれば京大いきてェェ!! と夢を見させてくれた本であり、著者である。