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1990/5/28 Tokyo University of Foreign Studies
コメントくれたら喜ぶよ

2010年8月3日火曜日

終わっぴゃあああああああああ



レポート終わった♥
2000字指定だったのに1000字っくらい越えちゃったよぉ♥
まぁいっか。明日ワザワザ外大に行って提出してきます。それだけのために3時間ほど。
まぁいっか♥

twitterにアカウント作成しました。hikari0528です。よければフォローどうぞ。
なんにも呟いてませんが。あたしこういう、「アカウント幽霊」のやつ多いな…
そしてパスワードを忘れていくという。以前失敗したのでパスは統一してます。言うことでもないか。

読売新聞オンラインのサイトを見たら、オンラインの編集記者がツイッターやってて、ほうほうとアカ作ってみたわけです。アカって省略はなんか、あれだな、社会主義者みたいでやだな。

写真は町田の本棚。いっぱいあるでしょ♪ 下の段のは、奥にもう一列新書が並んでます。入りきらん。
集英社文庫はあらかた買って読みつつあるので、次は新潮文庫と角川文庫。夏が足りない気がする。どうも。

聖(セイント)おにいさん

中村光・by講談社モーニングKC。定価552円(税別)。
東京は立川に降り立った神の子イエスと悟った人ブッダ。天界からエスケープして下界でゆるやかにバカンスを送る二人のコメディ。

おもしろいですよ。ところどころで宗教用語や歴史用語出てくるし。知ってると面白い。
彼らは非常に徳の高い人(人と言い切ってしまっていいのかビクビクしている)なので、彼らが困っていると周りの生物が身を投げうってでも救おうとする。ほほえましいですな。

ええ。家人がはまりまして。買ったら父的飛脚便で実家に持ってこいという。

驚くべきはブッダの螺髪(らほつ)(PCで一発変換できなかった。駄目だなコノヤロウ)が、一こま一こま荒れることなく丁寧に描かれていることですね。作家さんの心意気を思い知る。

…だいじょうぶだよね とくにイエスの方なんかは べつに破門されたって入門すらしてないし そもそもうちは神道だし

2010年8月2日月曜日

哀愁と憎悪



ねじってみた★
どうしてこういうことを考える暇人がいるのか不思議でしょうがない動画。
みんな観てね★


ただいま町田でござい。暑い。ぬるい。うるさい。
新幹線の中で筒井康隆の「時をかける少女」を読み終わってしまった。「現代語裏辞典」は、まだア行。小田原から乗った快速急行が弱冷房車でよぅ! あんなん必要としてるの超マイノリティーだぜ!!
「体弱くて冷房苦手なの」歩けばーか! のるなばーか!
汗だくになって30分に一本しかない鈍行列車に間に合わせようとひたすらチャリをこぐ陸上部の高校生の気持ちにもなってみろ!! 泣けてくるだろうが!! 焼津の競技場はわけわかんない熱風が吹くんだぞ!!
藤枝の競技場は異次元の世界だ!!

2010年8月1日日曜日

LOFT----この道は母へと続く

月曜まで町田に帰らないので脚本はそれからです>>ゴル科ども

レンタル屋で借りた。
ホラー。と、感動ロシア映画。
LOFTはねー出演陣が豪華だったのに全然面白くなかった。豊川悦司!! 声がいい!!
ロシア映画はワーニャが可愛かった。6歳ですよ6歳! ビール瓶で威嚇してるときが一番可愛かった。院長先生いい人ww


これからバーベキューでーす。肉! 肉!! ホタテ!!!

2010年7月30日金曜日

懐郷と憤懣

さいきん書店で「これだ!」って思った本のタイトルをブログあてにメールしてしまいます。
未来の購入リストです
筒井康隆さんの「現代語裏辞典」(文藝春秋)は、ぜひ欲しい! 2400円!!
みんなも買って!!
国語辞典ってこんな面白い書き方もあるんだって思える!!

そして、今日は小田原駅の三省堂書店で「聖(セイント)お兄さん」をいう漫画を買った。
高校で世界史や哲学(倫理?)を勉強しているととても面白いです。

集英社文庫の「ナツイチ」のほかにも、いろんな出版社で夏フェアやるでしょ。
そのパンフを眺めて、チェックするのが非常に楽しい。
新潮文庫と角川文庫。出版社によって、選ぶ本もまとめ方も紹介の仕方も、ぜんぶ違うっていうのがこれまた面白いんですなぁー。

今日はいろんな人にメールして、対応に追われた一日。みんな! おもにゴル科!!
もとめた回答をよこせバーカ! ていうかはやく全員レスしてくれww

そして遺言、いや間違ったゆいこ、おまえヒトカラ布教とかほんとどうでもいいですから!
ちゃんと…立てよ!!

さいきんニコ動で松岡修造さんの熱血プリを「ねじってみた」動画にはまってます。なにこのツボを突く感じ。

実家のPCキーボード感度悪いよぉー いらいらする
植物図鑑 有川浩
ニュートン 350周年

現代語裏辞典
筒井なんとか