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1990/5/28 Tokyo University of Foreign Studies
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2011年11月14日月曜日

ぬぬぬん


東小金井(農工大工学部)→北府中(農工大農学部)→新宿(世界堂)→町田(家)という、なんともJRに金を落とす一日となってしまいました。

農工大の文化祭楽しかった。いかにも文化祭! ッて感じのにぎわいで。

ただいかんせん文化祭のために学校がある訳ではないので(あたりまえだ)、通路が狭いかなーと思ってしまいました。そりゃ文化祭のために設計された外語大だからしょうがないのだけれども。いかに円形広場が文化祭にフィットしているかわかりました。あんだけの広場があればそりゃお客さんも集まるわ。

今日はよその大学に行くしお祭りだし☆ということでプリーツスカートとヒールの高い靴を履いて(慣れないものですから)たいへんに足が疲れました。皮が剥けるのではないかと。剥けなかったけれども。下りの小田急線で座席ゲットできてよかった。

米作家トマス・ピンチョン「競売ナンバー49の叫び」、話の筋がまったく分からないままに読み進めて既に160ページを迎えています。この作家の魅力は本筋を意識させないまま脱線していく文章構成の妙にあると割り切って読まないといけないようです。型にはまった作品なんて面白くもないですからね。まったく火サス的展開になるのかと思っていたら、「競売ナンバー~」がいったいどのようなジャンルを目指しているのかも分からなくなりました。

「昔の恋人」「遺産」「遺言」「ラッパのマーク」なんて、まったくもってサスペンス的な匂いしかしないのに。主人公はハッテン場みたいなところにまで流されるまま足を踏み入れて、しかも序盤でハンサム顧問弁護士といちゃいちゃしてどういうつもりなんだ。アメリカの理性とはなんだ。おまえDJの旦那がいるだろ。

話変わりまして文学とは、何度も何度も読み返して初めて意味が分かるものなのではないかと、ある漫画家さんのエッセイを読んで気付いたようです。その人そんなこと言ってないですけど。まぁ本なんて一回こっきりで飽きちゃったら無駄な買い物ですよね。小さい頃はお金ないし書店遠いしであまり本は買わず、持っている本をひたすら何度も読み返していました。人生において万事その調子なのかもしれない。同じものに飽きないのです。

そんなわけで一回目、訳の分からなった「銀の匙」をもう一度読める日が来るよう。たぶん外語祭あたり暇だから読むだろうな。

今日は世界堂で印刷用ポストカードを買ってきたので、いよいよスキャナとPCとの戦いをしなければなりません。が、もう遅いし眠いし今日はこの辺で。

珍しく長いでしょう。さっき仮眠から起きたばかりなのです。でも寝る。化粧落としてくる。

2011年11月12日土曜日

ちるちる

スリ姫一択

今日はもろもろ疲れたー でも食費浮いたのでよしとしよう。そんなわけで首と肩に湿布だらけ。

モンゴルと内モンゴルとLAとカナダにいる子とでスカイプしました。うちらってばグローバルwwwww
日本人同士だけどなwww

時差がものすごくて西側の子は頑張ってくれたようでし。どうもありがとう。変なことばっかり言っちゃってごめんちゃーい。公開はすれど反省はせず。よって次回に生かせない。どうもありがとうございます

いつのまにかTPPがT(たいへんな)P(ピンチになってるっ)P(ぽい)じゃないですか!
いつになったらあのダチョウ倶楽部のちっさい人に激似の人をメディアは叩いてくれるの!
っていうかメディアも いつまでTPPは農業問題だけっていう間違えた情報ばっかり流すのw いい加減にしろよなw

これじゃあ社会主義じゃないか。ぽそり。

明日は農工大の文化祭にお邪魔しようという魂胆です。みなさまよき週末を!

2011年11月11日金曜日

champione


岡崎が二点目だって? 勝つって知ってんよ!

タジクのピッチひどすぎw

今回の実況さんは面白いです。有名人がやるよりこういう人の方が好き。
アウェイだから日本のファインプレイにブーイングきて当たり前だけど「これがアウェイです!」と重々しく言うあたりいいわぁ。好きやわこの人。

お風呂入ってくる。

2011年11月9日水曜日

2011年11月8日火曜日

phoenix

土屋太鳳かわええ

いよいよ筋肉痛が増してきた。土ふまずのところがいたいのはどういうことかしら…負荷がかかりすぎ?

OB訪問の後書店をめぐりめぐりしてついに中野せんせのTPPの本(集英社新書)を見つけ、本日誕生日を迎えた部長のプレゼントを買い(白菜)、カフェでOBさんに教わったことをまとめ…的な一日でした。外に出たら急に冷えているので ああもう秋なんだなぁ と 思ったのでした。

2011年11月2日水曜日

ふぬぬ

今日は市役所っていうかボランティアセンター行って登録してきた。
とりあえず来週の土曜日にバスに乗ってどこかへ行くつもりです。
ボランティアあんまりやったことないから自信ないが ただ暇でぶらぶらしてるよりはいいよね~

町田をあまり散策したこともないからな~ 駅周辺しか行ったことないな~
リス園いってみたいな。貴志祐介の小説にも出てきたし。あの人ここらへんに住んどるんかな? いやでもダークゾーンのモデルは長崎らしいし…。

文学を読もう読もうとは思うものの エンタメ小説を2、3時間のジェットコースターで読み切ってしまう

文学ってなんなんスかね! ある子はフランス文学を推してくるし(すげえとこ推された)

あたしは日本近代文学と考えてるんですけどね。明治~大正か。その手の本て活字小さいじゃん 眼が悪いから敬遠しぎみなんだがにゃー(V)o¥o(V)

中勘介の「銀の匙」は読んでるよ! 小田急百貨店の書店のポップに「ある小学校教師はこの本一冊で授業をすすめた…」とかなんとか書いてあったので興味をもって。

病弱な主人公の少年期の話。でも体も丈夫になってクラスでリーダー格になっていく。
なにひとつ共感できるところがないけど、こいつがこのあとどうなっていくのかは知りたい感じ。

ちなみに自分と似てるかも…と思うのは、太宰治「人間失格」の主人公でつ。まぁ太宰は美化しすぎというか 感傷的というか そんな気がする まぁだいぶ前に読んだから話の内容思い出せないけど

2011年11月1日火曜日

ぱーりぃ


昨夜はあーやn家で鍋パーティした。一人暮らしの部屋って 見渡せる範囲にすべてのものあるのな。毎回新鮮。

すかいぷで内モンゴルのゆいこと係長とおしゃべり。もはやあいつらは「つきあっている」というスタンスで問題はないな。温かく見守ってやろう…

そして他人の家であろうと睡眠時間は頑なに守り続けるあたし。どんなに日差しが差し込んできても眠りたいときはガツンと寝るあたし。すてき。

帰りにジャンプ買った。アルカアルカアルカアルカとんでもねえよ!! もはや制約と誓約の範疇越えちゃってるんじゃないかなアルカアルカアルカ!! 
坊ちゃんて呼ばれたりキルアに「妹」て認識されたりどっちなのよアルカアルカアルカ

しかしタイトル「兄妹」やねんな! アルカちゃん!

なんていうか いままで弟キャラだったキルアが突如として兄貴風ふかしはじめたところが「10年も経ってwwwこいつぅww」みたいな愛しさを読者の心に植え付けるのですね!! 仲間をむりに「ツレ」とか言ってかっこつけなくてえぇねんキルア! キルアはそのままがかーわい!

おねだりとおねがい ということで ラストがミルキのPCかよ…とは思った。これならゴンさんを助けられるんじゃないかなわりと簡単に!

こんなに興奮して感想書いているということ自体が、週刊誌で長きにわたる休載を可能にするはんたはんたの面白さなのですということでおやすみなちゃーい