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1990/5/28 Tokyo University of Foreign Studies
コメントくれたら喜ぶよ

2009年7月25日土曜日

おおっと

いつのまにか投稿数300超えてるじゃねえか!!

お祝いだチクショウ!!

みなさん安心してください デジャヴじゃなく 厳然たる 二回目のうっかりです。
のんきにグラタンのっけてる場合じゃないよもぉ~

ん? Lady GAGA?

10分であきらめた。予告するといいことない。自分にプレッシャーだから。
だから描いたら発言したい。そういう感じで。はい。

レンジでチーン

いつも料理を撮影するときは 食べ残しが多い。

人類において、なにより食欲が優先されることをこのブログでみんなに実感してもらおうか。

家庭で頑張るお母さん向けの料理本を買ってしまったがゆえに、分量はいつも四人分。

…… ひとりなのに 四人分。

めんどくさいから4で割らずにがっつりそのままの分量でいっちゃいます。そしてがっつり食べて気持ち悪くなる。

食べ残しの奥に見えてるカラフルなやつは、スズキコージさんの画集です。図書館で借りた。期日過ぎてるけど図書館から催促がないので 町の図書館もたいがいルーズだなあ(返せ)

スズキコージさんの絵も好きだよ。ダリとは全然違うんだけど。前者のは、すごい、雰囲気があるんだよなぁ。「怪盗クロネコ団現る!」だとかいう子供向けの本の挿絵が彼で、衝撃的というかなんというか。

「話よりもこの絵が怖ぇよ」と小学生ながらにつっこみ? アクリルで描いてるんだって。

SEIYU

「喫茶店」ってなに? あそこで何をすればいいの?
ぜったいリラックスできないよ あんなところで…とガラス越しに見守る。

喫茶店内の暗黙のルール的なことがわからないから・・・

と、思いつつセイユーを闊歩。今日はグラタンを作りたいと思います。

明日はもっと頑張って お菓子を作りたいと思います。

頑張れれば ね…
最近二桁睡眠が多くって。昨日もお風呂入る前、七時くらいに御就寝ですから。おほとのごもっちゃいましたから。そんなに疲れてるのか? めっちゃ快眠。

blue blue blue

はぁい完成~。青攻めです。髪がワカメ。

背景が適当なのは、メンドくさいのと画力がないからだ! 勉強しなきゃなぁ…

次はLady GAGA。(強気)

2009年7月24日金曜日

狂気の沙汰をごらんにいれよう




これはまだいい方でしょ。
桃太郎だなってわかるでしょ。


ももたろさんに気合い入れ過ぎて、(おもに鎧)随従どものリアリティは欠けてしまったけれども。

で。

→こっちは。
・・・・・・・何かがあたしに憑いてたとしか思えない。

なんだよ18金太郎って。バカか。


こんな中学生レヴェルの思考をもった19歳女子が国立大学行っちゃってるんですよ 世の中間違ってませんか? 自信を持って断言できるよ この世界はおかしい。

っていうか あたしがおかしい。




ゴル科のみんなとお昼に ジョン について熱く語り合った。



「二種類いない?」とか、「叩いてつぶすとだめなんだって」「なんか妙な汁が出るよな」とか。



モンゴル語で「ゴキブリ」です。ジョン。

2009年7月23日木曜日

The river sings

まだ 途中 ですよ。

肉眼で見ると この絵は いろんな色を 混ぜて 描いてるんだけど

黒一色じゃねえか。

こないだ描いたブラジリアンビューティは 色をたくさん使い過ぎて 自分のセンスの無さに反省した。

だから 「よおし 次は で いくぞぉ」と決意し これ。

青なんですよ これのテーマは。 黒じゃないですよ

で、ENYA の "The river sings"っていう いい歌があって、 そのイメージを描いてみようと。

まったくriverの要素のない 絵ですが。

"The river sings"は、すごい躍動感のある歌なの。 テレビ局がサッカーのワールドカップのテーマソング? イメージソングにしているくらい。 ロクシャン語とかいう意味不明の言語でENYAは得意げにうたっているわけだが。

だから、この中央の 娘も 踊らせたかったの。 川の水しぶきと 舞わせたかったの。

水しぶきが 描けない。

踊る娘が 描けない。

挫折した結果 こんな静かな絵。

反省してます また同じテーマで 描きたいと思ってます でもその前にLady GAGAも描きたいんだよな…!! あの娘の まつ毛 見たことありますか 扇です

God bless you!!

超★快眠のせいで今日はまったく眠気に襲われることがありませんでしたー!!

みんな! 居眠り防止は17時間睡眠だぞ♪

川端裕人さんの「エピデミック」を読破しましたぁ。おもしろかったけど、ウイルスの根源はあたしにとっては意外なところからだった。文中では「元栓」と表現されてたけど。疫学の専門家は、その「元栓」をしめてウイルスのこれ以上の感染を防ぐのが仕事なんだって。
感染防止に携わる人のデメリットって、感染率が高いことと、あとは「評価」されないことなんだそうだ。
そりゃそうだ感染拡大を防ぐことが仕事なんだから、うまくいけば何もおこらないことになる。 マスコミも騒ぎ立てない。報われないなぁ。

文系のくせに、こういう科学的な話が好き。こないだの「死体はみんな生きている」もそうだね。対極にあるから惹かれるのかな?
頭が良ければ、そして努力が続けば医者にもなりたかったし理系に進みたかった。だがいかんせん数学と化学がなぁ…

医者になって誰かを助けたい。理系になって人の役に立ちたい。そういう夢は、他の人に託すことにして、あたしはモンゴル語とフランス語を制覇して、絵を描くんだ。